職場の乳がん検診や自治体の乳がん検診で本当に信頼できる結果を得られていますか?

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乳がん検診(PBCシステム)は、精度の高い診断を目指し、過剰な精密検査を減らし、画像診断を行う、乳腺診断を専門とする乳腺外科医のみが対応する乳がん検診です。問診から結果説明まで20分程です。
この検診のメリットは、毎年1回定期的に継続することにより、乳がん死ゼロを目指して超早期乳がんを発見し、過剰な精密検査を減らすことにより、検診のデメリットと言われている体への悪影響を最小限にいたします。

乳がん検診(PBCシステム)を詳しく知りたい方は

ピンクリボン運動割引

ベルーガクリニックはピンクリボン運動推進宣言をしています。NPO法人 J.POSHに治療費の一部を寄付します。患者様のご理解、ご協力の程よろしくお願いいたします。

ピンクリボンとは、アメリカの乳がんで亡くなられた患者さんの家族が、「このような悲劇が繰り返されないように」との願いを込めて作ったリボンからスタートした、乳がん啓発運動のシンボルマークであり、乳がんに対する理解と支援のシンボルです。また、ピンクリボン運動は、その啓発運動です。日本ではNPO法人J.POSH日本乳がんピンクリボン運動を行っております。ベルーガクリニックは、ピンクリボン運動のオフィシャルサポーターです。

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乳腺外科外来は、各種保険診療にて乳腺精密検査を必要とされる患者様へ、乳腺診断を専門とする乳腺外科医が30分程の診察で全て行います。細胞診や組織検査の結果も約1週間でお伝えします。良性乳腺疾患での経過観察の患者様には、体への悪影響を最小限にした期間での検査により、デメリットの少ない経過観察を行います。乳がん術後の方にも、がん拠点病院の手術機関と連携し、二人の主治医を持ち、エビデンスに基づいた定期検査や治療を行ってます。

乳腺外科(乳腺外来)保険診療のことを詳しく知りたい方は

乳腺外科クリニック ベルーガクリニック

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14人に1人が乳がんの時代に

アメリカの乳がん発生率は7人に1人、日本では年間約5万人が罹患し女性悪性罹患率1位、14分に1人が乳がんに罹患し、50分に1人が亡くなっていて、14人に1人が乳がんです。日本は先進国の中で死亡率が年々増えています。 死亡率の高かったアメリカやイギリスでは、国を挙げて乳がんに対する啓発とマンモグラフィー検診を普及させ、早期発見に力をいれてきました。実際にアメリカではマンモグラフィーを取り入れた集団検診が行われるようになった結果、50歳以上の女性の乳がん死亡率がなんと20~25%も減少しました。

J.POSH調べ

ベルーガクリニックのお客様に安心を届ける3つのポイント

ポイント



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